私が簿記をはじめたのは大学1年生の頃です。
当時、大学1~2年生は教養部所属でほとんど経済の専門的な授業はありませんでした(あったとしても、学校へは週1~2回ほどしか行かず、バイトばかりしてましたが・・・)。
しかし、1番人数が多い世代+就職超氷河期といわれており、なんとかしなきゃいけないと思っていました。でも、高校までの勉強能力が関係するような領域(例えば、TOEICなど)では、有力な大学に通っている学生にはかないません。そこで、考えたのが簿記です。理由は次回にお話ししましょう。

私が簿記をはじめたのは大学1年生の頃です。
当時、大学1~2年生は教養部所属でほとんど経済の専門的な授業はありませんでした(あったとしても、学校へは週1~2回ほどしか行かず、バイトばかりしてましたが・・・)。
しかし、1番人数が多い世代+就職超氷河期といわれており、なんとかしなきゃいけないと思っていました。でも、高校までの勉強能力が関係するような領域(例えば、TOEICなど)では、有力な大学に通っている学生にはかないません。そこで、考えたのが簿記です。理由は次回にお話ししましょう。
2005年09月18日 15:00
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