講師室と言えば、聞こえはいいですが、その実体は、「資料と書籍、そしてコピーの山」です。
「どこからが紙ゴミでどこまでが必要書類か?」その境界線は講師それぞれでしかわかりません。
少し片付けただけで、「あれ?ここにあった○○がない。」という状況になり、雑然と置いてある中でもそれなりの置場のルールがあります。
ブログをこうして書いている今でも、その隣では社長が棚を作って、講師室の片付けをしています。
講師が散らかして、社長が片付ける。この微妙な?バランスがおもしろい。
といっては、叱られそうですが。
それでは、ごきげんよう。




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