今、口の中に立派な口内炎ができています。
口内炎ができた理由ですが、食事中に、ほっぺたの内側を「ガリッ」とかんでしまいました。
そこで、思い出した話ですが、
口内炎ができると、食事がしづらくなります。
つまり、私のように、ほっぺたの内側を「ガリッ」としてしまう行為は、
体からの「あなたは食べすぎです」というサインだというものです。
口内炎を作ることで、食べ過ぎにストップをかける体からのサイン…?
ウソ?かホント?かは、わかりませんが、なんとなく納得してしまう話です。
それでは、ごきげんよう。




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